「全国紅花協議会事務局」諸事、知的所有権ロゴ等の使用に関する取扱い等フォーム

【受益者と〇〇〇紅花協議会との基本的合意】

『目的』
全国の紅花生産地等を結び、人・物・歴史・伝統他を観光的発信出来る基盤を共に創る事を目的とする。

1)「各都道府県紅花協議会」は、基本的に「全国紅花協議会事務局」が所有するロゴ等を、使用しなければならない。
(統一規格の推進と協調)
全国がまとまる事での目的意義と理念に合致するものである。
2)「全国紅花協議会事務局」は「各都道府県紅花協議会」がロゴ等を使用させるに当たっては、使用・指導等に対しての対価を、【受益者】に求める事を阻まない。
3)対価は寄付金とし、運用・投資・経費に充てられる事が前提である。
4)社会通念上、売上金の3%〜10%とする。
5)「〇〇〇紅花協議会」に於いては、会長からの御指導もあり、3%〜10%とする旨の連絡あり、【受益者】は参加し賛同する事を、望む。
但し、数値的には変動も否めない。
6)直接「各都道府県紅花協議会」に寄附する事を望む。
7)「全国紅花協議会事務局」は、
特定非営利活動法人ですので、基本的に非営利です。
8)「全国紅花協議会事務局」は、
基本的に非営利ですが、経費等の負担を
【受益者】に対して求める事も、否定しない。
9)この契約は、双方の意見が一致した時のみ、変更可能とし、持続可能な限り有効とみなされる。
10)当事者が各自捺印等をし、契約に至った事を証明するものである。

2016年〇〇月〇〇日

【受益者】

 

【〇〇〇紅花協議会】










Page Top