「全国紅花協議会事務局」《紅花検定制度》原案(試験・養成講座実技も含・検定資格発行)

1)全国紅花協議会事務局主催の《紅花検定制度》について
2)御家制度・中央集権制度
3)基本的には、山形県と京都府で協力してゆく事業です
4)原案を持ち寄り協議して合意形成をはかる。
5)調印式は4月16日とし、正式調印とする
6)東側は山形県・西側は京都府とし、会場場所とする(実技の場合)(試験・養成講座)
7)全国統一規格の検定試験を実施し、全国紅花協議会事務局が作成印刷する
8)試験内容については、協議する
9)検定試験の受講料は、基本的に全国紅花協議会事務局に入金し、京都府紅花協議会に相当な支払いをする
10)養成講座を設定し、受講生には資格をあたえる
11)10)に対しても同じ
12)検定資格発行は、全国紅花協議会事務局で統一して行い、管理運営する
13)*(山形県と京都府)とは、協力関係を重視してゆけば必ずやこれ等の事業は完成されるであろう*
*他県の参入は無くなり、この二県が指導力を発揮できる基盤が確立されます
14)この事業が最高で最期の施策です
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15)法案に沿った状での《紅花検定制度》
16)
《紅花農業生産検定》ソムリエ
《オーガニック検定》
《紅花食品製造検定》
《紅花一般製造検定》
《紅花特殊製造検定》
《紅花衛生管理検定》
《紅花健康増進検定》
など
17)12)『検定資格発行』は全国紅花協議会事務局で統一して行うが、NPO山形県ナショナル・トラスト協会に寄附金として上納する
18)この寄附金を財源にサミット事業・検定資格発行事業・ソムリエ事業・オーガニック度合い事業等の促進に
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