「山形県紅花協議会」諸事、日本紅農産加工組合白鷹

1)使用者やお買い求め下さる人の立場に添った、商品の提供を旨とする。

2)栽培方法は自由とするが、食する為には
@鮮度
Aやわらかさ
B虫食い
C色合い
D低オーガニック
Eそれら食品としてのレベル

最後に〇〇にサンプル提出して、確認を得てください。

ソムリエの判断を仰ぎ出荷の最終判断とする。

使用目的に合わせた収穫の仕方を理解しながら行動する事も 大事かと思います。
総てを総称して《紅花リーフ》とします。
〇下段の《各種リーフ》に付いては後に、細分化します。
〇この《各種リーフ》に関しては、日本紅農産加工組合白鷹のみの施策として、内密に行動する事が大切かと。

@《各種リーフ》
葉っぱビジネスの主役
アピール力抜群⇒色々な組み合わせで、お料理を設えます

例)大人の紅花リーフとナスタチューム花びら組合せ、ヨーロッパの雰囲気

A《紅花リーフ》
ベビーの段階ですと味が薄いです
しかし、多方面に使い易いです

例)炒め物・巻き寿司など

B《大人のリーフ》
リーフでも最高の味わいを発します
この種だけを健康食品に使用している会社があります

例)天ぷら・漬物など

CA+B《混合リーフ》
このリーフが一番人気のタイプです
農事的にも出荷しやすいので、単価でサービスしています

例)万能型紅花リーフで、全てのお料理に使用されています

これ等最低限の品質管理基準を確保出来る「日本紅農産加工組合」に受注するものである。

日本紅農産加工組合白鷹は、益々多人数になろうとしています。これをもって連帯と連携の組織に、取り組みましょう。

「お客様に納得させる提言を」

《徐々にダイレクト販売を増やす事を、視野に容れながら》

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