「紅花サミットNo.1 in kyoto 2016」最上家様からの祝辞(正統性)

【『最上義光』末裔様からのサミット時での(内諾の許し)】

2016/3/16日午後04時01分、『最上義光』公の末裔様からサミット時における取り組み方に付いて、『その様な事であれば是非に』との御言葉をいただき内諾の許しを得られました。ここに報告いたします。

いろんな意味で山形県ならず全国の紅花産地等がひとつになって、いただきたい。
その様な心構えで(内諾の許し)を、承りました。
感謝
------------------------【文面】
当協会では、『山形県の花』である「最上紅花」を全国に発信する事業を行っております。
山形県の文化・商業・金融等あらゆる面で紅花が、介在していた事実を感じます。
【最上義光】時代に飛躍的な生産量の増大が山形県民の豊さや寛容さなどの資質を持ち合わせたと想います。千歳山から紅花種を撒く逸話もうまれる程の日本一の紅花産地に
これらはみな(公)の素晴らしさです。

私達は『紅花をもって日本人(山形県人)のアイデンティティーを全国に』を合言葉に
今年4月16日に京都府で
「紅花サミットNo.1」in,kyoto,2016
を開催したく準備中です。

是非に最上家を代表して、行動参加をお願いいたしたくおもいます。
お体等や時間的に、問題もありましょうが
なにとど私達の道標に、お願いいたします。
祝辞でも、かまいません。

山形市民の誇りである霞城公園の桜も咲きほこりますれば(公)の馬上姿も、皆がありがたく想いますでしょう
是非ともお願いいたします。
-----------------------【以上】



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