「京都府紅花協議会」イベント、サミットNo.1案内状

「最上紅花」とは、山形県の花です。
「最上紅花」とは、山形県の総てです。
「最上紅花」とは、山形県民の生活そのものです。
そんな、大切なモノを、尊重して扱ってくれる京都の人々を、愛します。

「最上紅花」という名前は、京都府の人々も、ご理解いただいています。今まで幾多の時を経て「最上紅花」にじんろくされて繰れている人々の、重味を感じています。
ここに新たな志向を、加えられて「最上紅花」も幸せに、想っていらっしゃるでしょう。


(日本語)
「最上紅花」とは

『山形県の花』紅花は、「最上紅花」と称し古くは北アフリカ(ナイル川流域)を中心に栽培されてきました。
シルクロードを渡り日本国山形県に伝来。
日本一の産地として紅花商人は、のこぎり商法で京都との交易をしました。
紅花はキク科の一年草で花びらは黄色素と紅色素があり、高級染物・化粧品・食品添加物・紅葉・紅茎・紅生花・紅種・健康的生薬等、文化・美術・歴史・経済・文学等も、
山形県の基礎となった植物です。
私達は、「紅花」をもってアイデンティティーを発信し続けます。


 



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